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オイル漏れその後 

うーむ
オイル漏れ止め剤を注入後、2週間が経過しました。
状況に変化が有るか、わざと放置していたのですが・・・
むぅ、余り変化無いようですねぇ。

でも待てよ、2週間放置の割には、溜まってる量が少ないかも。
前回の写真と比べて見ましょう。
ついに添加剤投入(前回の記事)

溜まってる量はほぼ同じか、若干少な目になっていますね。
それに前回は掃除して約1週間に対し、今度は2週間経過してますし。
この添加剤は約800km走行後に効果が出ると記載されているので、もう少し様子を見てみましょう。(まだ300kmも走っていません)

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コメント

困ったモンですねぇ・・・(-_-;)

でもこのアルミシールは素晴しい案ですね!
量は目分量かもしれませんが、漏れているかはハッキリと分りますもんね!

仕事柄の経験話で恐縮ですが、ゴムの溶剤浸漬の膨潤(又は収縮)の平衡時間は100℃×168hrぐらいです。

距離よりもエンジンオイル温度と時間を積算して考えた方が良いかもしれません。

会社の連中と話しているのですが、即効性があれば、持続性は望めないとの意見が多数です。
(もう少し辛抱してみて下さい!)

>azuboさん
そうなんです。今までは散ってしまって、どの位漏れてるのか不明でした。
これでも合成油の頃に比べれば、随分マシになったのですが・・・

>フーミンさん
おぉ、プロな解説ありがとうです。
なるほど・・・温度と時間によるのですね。
取説では解りやすく距離で書いてあったけど、確かに浸透するには時間がかかりますよね。
はい、もう少し観察してみます。

フーミンさん凄い・・・(゚_゚i)タラー・・・

ペコーさん気長に確認しましょう(^^ゞ

>気長に確認しましょう
そうしていますが・・・
何となく変化が有るような気がしてます。

ここだけの話、○ストロールの合成は相性最悪・・・
MB1の頃は目をつむれる程度の漏れでしたが、一気に悪化してしまいました。

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